今が購入するタイミング!ティピカの通販価格を比較し「1つだけ」厳選紹介 |

[90度 豆標準量]シティだと温度変化には割と寛容なようでおおむね大きく印象が変わることはなく口当たりのいいストレート珈琲が楽しめます。ただ、今まで私が試した[東ティモール][モンターニャ・ベロニカ][メキシコ・シェラマードレ](焙煎は何れもフレンチ)の3種が、直球でカフェオレに合う!と感じたのに対して、こちらはちょっと違う感じの味わい。奥深い香りでコク深く、ほろ苦さ・甘みが程好く調和している豆だと感じます。

1月27日 オススメ商品!

2017年01月27日 ランキング上位商品↑

ティピカラオス・ティピカ(200g)

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ミディアムでいただきましたが!今まで味わったことのない香ばしいフレーバーのコーヒーでした。何と表現したらよいか!いつも「珈琲の味・風味を的確に表現出来る能力が欲しい」と思う私なのですが!今回は特に色々な言葉で表現してあげたいと思った珈琲でした。とてもバランスがよくてスッキリとしていて飲みやすかったです。食事の後やクッキーなど甘いおやつと一緒におすすめです。豆のまま購入しました。フレンチロースト・水出し・カフェオレでの感想です。香りが豊かで甘みもあって好きです。恐らく私にとって初めての味だったのだと思います。いい香りで家族にも大好評!酸味の苦手な私ですが、シティで美味しくいただけました。店長さんから「細かすぎても粗くても濃さの調節がし辛い」と伺っていたので!私のその妙な挽き具合は!けっこう仕上がりに影響していたのかもしれません。フルシティで注文しました。[87度 豆標準量]シティらしくコクもしっかり濃いめに出ていますが、口当たりは割とやわらかめで飲みやすいです。因みにハリオセラミックミル(大)では粗さ調節ナットのメモリ6で挽くと良い具合でした。そういったことから!特に到着して間もない煎立て豆を挽いてすぐ水出しをした場合!いつもと何か違う仕込み具合!仕上がりになって悩ませられてしまったようなのです。慣れてきたら!粉と水との馴染ませ方!抽出時間の見極めなど!それほど意識せずとも調整出来るようになったのかもしれません。コクとほんのり甘みがあっておいしいです。カフェオレにもよく合い!飽きが来ず何度もリピートしています。[84度 豆標準量]この温度だと更に口当たりがよくなりよりミディアムに近くなりますが、濃さは十分に確保されるので物足りなさもありません。飲みやすい味です。挽いて戴いたものと比較してほぼ同様に挽けていたようでしたが、新調したミルを使いこなせておらず、挽き具合に有得ないムラが起きていたことが判明。フレンチにしてもらってウォータードリッパーで4時間かけていれてみました。私の場合!珈琲はたっぷりのミルクを加えないと飲めないため!豆選びはカフェオレに合うかどうか!ということが重要になります。トラジャ系のシティほどビターな感じは出ませんがこれはこれで十分美味しく飲ませてもらいました。そのためかなり細かく挽いてやっとコクが出るようになりました。口当たりが良い、一言につきると思います。その結果はというと、「科学的」と言っていたのに実に「非科学的」な答えですが、「少々の変化にうろたえず臆せずやったら不思議なほど上手く行ってしまった」です。アジアのコーヒー豆はじめてためしました。深煎りの方が胃の負担が少ないと聞きかじってからは!焙煎はフレンチと決めていますが!もう少し浅い焙煎で味わってみたいとも思いました。「今月のサービス豆」で試しに購入しました。丁寧な商品説明と実績があるので安心して初めてのものも購入できます。。かなり濃いめのミディアムを連想させます。色々書きましたが、私が凝り性なのと、珈琲党歴がまだ浅いゆえのことで、ここまで拘らなくてもこのショップさんの珈琲は充分美味しく頂けますよ♪淹れ方はドリップ、通常は少し粗めに挽いています。フルシティで飲みました。やわらかい味で、このコーヒーも気に入りました。珈琲を淹れるのも科学だなあと感じさせられました。チェックするために1袋は水出し用の挽き具合、もう1袋は豆のままで注文しました。どんな所なのかと興味が沸いて検索し、この豆の産地であるボラベン高原の風景やカトゥアット村での収穫風景などの画像をたくさん見ました。焙煎はシティで注文しました。シティ ストレートでの個人的な感想です。ホットドリップでは「むらし」で炭酸ガスが放出されますが!水出しにはその工程がない。ミディアムローストでいただきました。クセもなく酸味党の私にはほどよい酸味があって合格です。また、珈琲の酸味は苦手なのですが、この珈琲に関しては、何故かちょっと酸味が感じられる淹れ方で味わってみたいような・・。ラオスというのがめずらしくて心が惹かれました。酸味は特に気にならず、濃厚さが前面に出てわずかな甘味が美味しかったです。挽いているととても良い香りがしてきます。見知らぬ国の風景に人々に思いを馳せ、珈琲を味わうと、また一段と美味しく感じるのです。味のバランスは良いと思いますが!強い個性はありません。ミルクを入れて飲んでもおいしいです。商品ページの[酸味・コク・風味・香り]の表からイメージした拙い私の判断では、何となくカフェオレ向きではないのではなどと感じてしまったのですが、深い香りの珈琲で美味しいカフェオレが戴けました。フェアトレードも、うれしいです。ところがこの豆はドリップする時!何故だかお湯の落ちるスピードが速くコクが足りない味になるのです。あとは挽き具合でしょうか。酸味も程よく、おすすめです。エスプレッソで入れてラテでも美味しいと思います。最近!そんな風にも珈琲を楽しむようになりました。で!実験の継続というかリベンジというか!同じ豆で再度挑戦したという次第です。酸味はよく探れば感じる程度で、苦みもシティとしては強くありません。多少熱めで淹れても!低めの温度で淹れても!大きな差がないように感じました。コーヒーが苦手な人でも飲いやすいと思いました。と、上手く表現出来ないので皆さんに伝わらないかもしれませんが、そんな風に特殊な印象を持った珈琲でした。ラオスというだけで!これは珍しいと思い買ってみました。焙煎はフレンチ!挽き具合は細挽き(ショップさんからアドバイスを頂いた「水出し用の挽き具合2番」)で!水出しに。以前は水出し用に挽いて頂いたものを購入していましたが!前回!初めて自分で挽いて水出しを作ったところあまりに勝手が違ってびっくり。これは!考えてみたらラオスのイメージに因るものなのかもしれません。その格闘記はこの銘柄の1kgにてレビューしておりますが!一つには!新鮮な豆に含まれる炭酸ガスが水の浸透を妨げるという現象との闘い。これはミルの個別のクセや!仕上がりのお好みにもよりますので!ご参考までに。